憧れの温泉と身近な温泉

子供の頃からあこがれている温泉

私の中で温泉と言えば子供の頃からテレビCMでずっと見ていた「旅行けば三日月〜ホテル三日月♪」のメロディーで有名な温泉です。

 

大浴場の横に大きい水槽があって魚が泳いでいて竜宮城のようだというのを聞いて子供の頃からいつか行ってみたいと思っていました。

 

竜宮城のような温泉「三日月」

 

まだ1度も行ったことはないのですが、テレビで千原ジュニアさんが後輩芸人さんを連れて行ったと語っていた温泉です。

 

本当に竜宮城のようでとても楽しくて、大浴場で思わずはしゃいだというのを話していました。

 

子供の頃に憧れていた気持ちを思い出して行ってみたいなと思いました。

 

実際に行った温泉の体験

 

三日月は行ったことがないのですが、温泉が好きな友人が、温泉に行きたいとリクエストをして私の父が単身赴任中だった、静岡に私と友人で行き父に色々な温泉に連れて行ってもらいました。

 

ホテルの会員でないと入れない洞窟風呂などを体験出来て今でも良い思い出です。

 

私は沢山の人とお風呂に入るのが、得意な方ではないので自ら進んで温泉をリクエストしないのですが、友人に温泉好きな子が多く一緒に行くと楽しいです。

 

 

憧れの三日月の温泉も温泉好きな友人と一緒に行ったら絶対に楽しいだろうなと思います。

 

憧れの温泉より地元の温泉が良い

温泉旅行は良いものだけど、地元の身近な温泉もすてたものじゃありません。

 

僕の町では一年に一度、家族分の温泉の無料券が発行されます。

 

だいたい僕は冬になるとその温泉の無料券を使って温泉に行きます。

 

家族の分まで楽しめる温泉無料券

 

おばあちゃんとお父さんは行かないので自動的に僕の分になります。

 

なので温泉シーズンに約2回は近くの温泉に行っていることになります。

 

その温泉は外に足湯があり、足湯だけなら無料なので友達なんかはゲーム機を持参して足湯につかりゲームしているそうです。

 

僕は足湯なら東京の大江戸温泉物語の足湯の方が好きです。

 

大江戸温泉は足湯がかなり広くゴツゴツした石が足湯の地面にあり、足つぼ的な感じですごく気持ち良いです。

 

近くの温泉は決して広くはないんですが、露天風呂もついていて気分転換には絶好です。

 

家のお風呂も温泉なみに!?

 

やはり家のお風呂と温泉ではかなり違います。

 

家のお風呂も出来るだけ快適に湯船に浸かるためにいろいろ工夫しました。

 

 

例えば、経済的に余裕があるときはバブみたいなものを使ってみたり、水が入らないようにしてウォークマンで音楽を聴いてみたりしました。

 

 

今年はまだ温泉に行っていないので今度無料券を使って行ってみようと思うます。